久々のホール業務

たまにアクシデントはありましたがお仕事自体は楽しいものでした。
今回久々にお店に来るお客さんの対応をさせてもらいましたが、少し前にバイトでホール業務を経験していたこともあり、わりとすんなり対応することができました。

お店のメニューが即席でも覚えやすい内容が主だったこともあり比較的注文も取りやすく、大きなミスをすることもなかったかと思います。
その日はツアーで来られたお客さんなど30人超の団体さんでいらっしゃる方々が何組かおられ、それに加え通常のお客さんなども含めるとランチタイムはほぼ満席状態で大盛況でした。

回転率も結構高く、気付けば注文を取るよりも帰られたお客さんのいた席を綺麗に片付け、新たにセッティングし直す業務に追われる方が多く、その片付け業務も昔バイトしていた時の頃を思い出してなんだか懐かしくなりました。
気付けばノンストップで15時過ぎまで働いていて、お昼ご飯にありつけた時にはもう15時30分を回っていました。

そんなこんなで朝から色々ありはしましたが、定刻までしっかりとお仕事させてもらうことができました。
店員さんも本当にいい方ばかりでケガの心配をしてくださったりしてとても温かったです。

多大な迷惑をかけてしまいましたがまた機会があれば働かせていただきたいと思える素敵な職場でした。

職場で体臭を異様に気にする男性

以前、勤務していた職場で、体臭を異様なくらい気にしている男性がいました。勿論、自分の体臭に対してですが、出勤から退出時間まで、一日働いていれば当然汗は?きますが、仕事内容がかなり自分の体も酷使するため、汗をかかずにいられることなどありません。

周囲もわかっているし、他のメンバーだって仕事なのですから、汗を?いても体臭まで気を配ったりはしません。ただ、結構40~60代くらいの方々が多いし、私も類に漏れずなので、今の若い方全般が「体臭」に気を配るのかな、と思っていました。そんなときにデトランスα 効果を知り興味をもちました。

彼は常時制汗スプレーを愛用していて、ちょっとでも休憩時間がとれると、シュッ、シュッしています。周囲に対しての配慮なのか、自分が嫌なのかわかりませんでしたが、ある日、職場の女性スタッフが彼の出身が海外であることを知り、「だからじゃない?ほら、特にフィリピン系の人とかって、体臭きついこと、あるじゃん」という話になりました。ああ、そういう理由で過去に嫌な思いをしたことがあったのかもしれないな、と思いました。

体臭って、自分で気になることは少なくて、人に指摘されないと、なかなかわかりません。ひょっとして彼女に指摘されたのかもしれないな、とも思いました。なかなか「オレ、体臭がきついけど、大丈夫?」なんて、男性でも言えないですよね。ちょっと気の毒にも思いましたが、全部勝手な推測なので、本当のところはわかりません。

その後にデトランスαを使って対策していることがわかったので、やはり気を使っていたみたいです。

ありがとうシンメ

上田くんのレギュラー出演が決定した『視覚探偵 日暮旅人』というドラマ。
元々はスペシャルドラマが連ドラ化したもののようでその新キャストとして新たに参入する形になったようでした。
その関係で情報が解禁されてからちょこちょこニュースのエンタメコーナーでインタビューを受ける上田くん。
これは週末のシューイチでもインタビューがあるのでは…、と日曜に期待を膨らませていたところ期待を裏切らずエンタメコーナーに上田くん登場。
そしてここからが他の情報番組と違うところ。
さすがシューイチさんと言いますか、バッチリ中丸くんへのメッセージも録ってきていてもうもう感謝の気持ちでいっぱいでした!
同じメンバーで中丸くんにメッセージを残すのが照れくさいのか、少しハニカミ気味に話す上田くんが可愛くて可愛くて。
久しぶり、と話してましたが後日出た雑誌では最近一緒に焼肉に行っていた話もしていて全然久しぶりじゃないじゃん!、とツッコみたくもなりましたが、相変わらずの仲の良さに安心してめちゃくちゃ癒されました。
メンバー3人でもご飯はよく行っているようなので、メディアでも3人一緒が当たり前の日が一日も早く戻ってきてほしいものです。
年末のジャニーズ雑誌掲載ラッシュを見ているとやっぱり別々なのは寂しいので…。

祝!ドラマ出演!

『上田竜也がドラマに出る』
その日の朝、私の周りはこの話題で持ちきりでした。
あまりドラマのイメージがないかもしれない上田くんですが、演技力は非常に高く過去に蜷川幸雄氏の舞台に主演した経験などもあります。
彼の役作りは独特でその時々で演じたキャラクターが普段の彼そのものにもろに反映されてくることが多く、それは今までも何度もその場その場に応じてキャラ変してきた彼ならではの一種の才能だと思っています。
そんな彼にドラマや演技のお仕事を望む声は多いのですが、なかなかその手の話は出てこず今か今かと待ち望んでいた中での今回の発表に自分も含め周りもみんな大喜び。
少し前に生出演していた番組で片眉に剃り込みが入っていて何事かと騒がれたこともありましたが、それもドラマの役作りの一環だったことがわかって一安心です。
しかも今回は日テレ系列での日曜ドラマのレギュラー出演!
現在日曜の朝はシューイチというニュース番組(中丸くん出演)、夜はGoing!というスポーツ番組(亀梨くん出演)にそれぞれメンバーがレギュラー出演している中で、ここにめでたく上田くんも参入することになり、見事日曜はKAT-TUNデーという構図が出来上がりました。
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寂しいお別れ

金曜の夜から土日とあっという間に過ぎ恋人さんの関西滞在最終日の月曜日。
帰りは19時頃に神戸空港を発つ飛行機で帰るとのことで時間の許すギリギリまでゆっくり過ごしました。

当初はポートアイランド内になるプラネタリウム、どうぶつ王国と最終日もたっぷりデートする気満々でしたが、寂しい気持ちの方がお互い強くてなかなかベッドから出れなくて。
でも家を出るのがなんとも寂しくだらだら過ごしてしまって気付けば家を出たのはもうお昼を回る時刻。

起きて間もない時は私以上に恋人さんの方が寂しくなってしまったようで(嫌な夢も見たみたいでなおさら)ぐすぐすしていて私も釣られて泣いてしまったり。
先週は朝バタバタしながら別れたので名残を惜しむ暇もほとんどなかったんですが、今回はバイバイの時間が着実に近付いてくる感じがしていつにも増して寂しくなってしまった気がします。

今までにも遠距離恋愛はしてきた方ですがいつまで経っても別れる時の寂しさには慣れないものです。
そしてダラダラしながらも準備をしてポートアイランド方面へ。

お昼を食べてプリクラを撮って、としていたら完全にどうぶつ王国へは間に合いそうになかったので、プラネタリウムの最終回だけ見に行くことにしました。
時間ギリギリでしたが16時までに入らないと途中入場できないようだったので、最寄駅に着いてから二人で猛ダッシュしてなんとか滑り込みセーフ。

プラネタリウムのお話に続きます。

凄い事を考えていたと言うが

数年前の大河ドラマ「真田丸」ですが脚本を担当した三谷さんのマジックがさく裂したと言います。
あのオープニングをナレーターがあると言うがこれが一番難しかったと思われている。

こうした所が面白いと思った人も多くいますが今週の情報誌にはあのことが書かれていた。
実はテーマ曲が最初から流れない回があったと言う。

この時にこの曲を流してストーリーをしようと思われた。
しかし、曲を担当した人には迷惑もある事や激怒するかもしれない事で没になったと言う事があった。

こうした事で悩んでしまった事で思いがつかないと言うがストーリーをどう持っていけばいいのか困った。

所が真田丸が誕生すると言う事で思いついたのがテーマ曲を最後にもって来たと言う事になった。
ここが三谷さんのマジックにははまったと思われたシーンだと思った。

あのテーマ曲が流れないと視聴者には抗議の電話を入れた人もいますが最後の当りに入れてきた事で面白くさせたと言う事になる。

こうして今年の大河ドラマもクライマックスへ向かっていますが最終回がなんか「無題」となっているのでなんでだと思ってしまう。
どの様にこの真田家を見続けたのかこのタイトルにかけていると言う事になる。

この日はどういった反応をするのか注目が集まっていると言う事になるのです。

避難所では食料だけが大切なのではない

熊本の地震の避難所で女性への対応が遅れているそうです。
避難所ではやはり、まずは食べ物という思考があり、女性に関する対応がどうしても遅れてしまうのだそうです。

私も地震がどこかで起きるたびに、一番最初に、水と食料のことが頭に浮かんでしまいます。
避難所で暮らしている女性が着替えるのも一苦労だったり、いつも誰かの目に見られている状況でゆっくりと休めなかったりなどというストレスが蔓延しているのが現状なんだそうです。

それから、トイレも男女兼用の物が外にあり、ゆっくりトイレにも入れない避難所もたくさんあるそうです。
避難所に物資が届いているという情報を聞いて安心しましたが、避難所の女性が少しでもストレスを感じない生活ができるようになることを願うばかりです。

2013年に「男女共同参画の防災・復興の取組指針」の解説・事例集というのを内閣府が出したんだそうです。
その事例集には、男女のトレイを別々にしたり、鍵をつけたり、安全な場所にトイレを確保するなどのことが挙げられていたそうです。

それらを2016年になっていかされていないのは残念だと思いました。
今後も地震はどこで起きるかはわかりません。

地震は止められないけど、人間の対応は学び改めることができます。
準備が必要だと思いました。

女性だけでなく、避難所で生活されている方々のストレスは相当なものだと思います。
早く熊本に平穏無事な日々が来ることを祈っています。

英語では変な意味の日本語

近畿大学が英語名を改めたということです。
今までは「KINKI UNIVERSITY」だったのですがこの「KINKI」の部分が英語の「kinky」と発音が近いためです。

近畿大学の学生が留学先で、自己紹介する際などに、笑われてしまうということが多発したそうで、英語の名称を変えて欲しいと言う要望がたくさんあったそうです。

なぜ笑われるかというと、kinkyという英単語には悪い意味があるからです。
日本では「変態」と訳されていますが、私が受けた印象ではそれよりも悪い意味で英語圏では使われていると思います。

そんな悪い意味がある単語の大学というのは、ちょっとびっくりされてしまうのもしょうがありません。
ちなみに、近畿大学の英語表記は、「KINDAI UNIVERSITY」に変更されたそうです。

私もそれでよかったのかもしれないと思いました。

ちなみに、「焼きそば」や「お好み焼き」、「てりやき」などもローマ字表記され英語圏で使われていますが、この「やき」という部分も「まずい」と言う意味の「ヤッキ―」という発音の英語に似ているため、英語のネイティブにからかわれることがあるのですが、「てりやき」が世界で人気のために、こちらは受け入れられているようです。

さすが、日本食のおいしさはパワーがあるなあと感心しました。

冷静で思いやり溢れる日本人に感謝

熊本の地震で被災した海外からの旅行者や留学生たちがそれぞれの国に帰って行ったそうです。
その際に外国人の方が口にしたことで私は温かい気持ちになってしまいました。

熊本で被災された外国人の人は、いずれも、日本人から温かい対応をしてもらったとのことだったのです。
言葉も100%通じない国で大きな地震に遭遇し、とても心細い思いを抱えた海外からの人に自分も被災したというのに、思いやりをもって接してくださった日本人がたくさんいたということです。

それから、こんなに大きな自然災害なのに、日本人はパニックにもならず、暴動も起きず、終始落ち着いた態度で他人を優先した対応を取っていたとうことを海外の人から聞いたときは、心が温かい気持ちになりました。

敗戦後、日本が大国になった理由を勉強しに来ていた留学生が、今回の地震でその答えが見えたような気がすると言っていたことも印象的でした。
常に理性的で取るべき対応ができる日本人に私も同じ日本人として、誇りを感じました。

多くの日本人と同じようにいつでも立派な対応ができるように普段から心がけたいと強く思いました。
海外の人達に日本のよい面をみせてくださった方々に私は感謝したいです。

これって、本当の外交だと私は思います。
政治家が外国にいって、偉い人に会うよりもずっと心に深く残る外交だと感じました。

裁判沙汰のニュースなのに笑いのスイッチオン

先日、国際ニュースでちょっと笑ってしまいました。
韓国のニュースだったのですが、韓国のチキンを使ったお料理を出すレストランの店名に「ルイ・ヴィトン」を入れてしまったのだそうです。

子供ならまだしも、大人が「ルイ・ヴィトン」という有名高級品のメーカー名をいれても問題ないと考えていたということがとってもコミカルだと思いました。

もちろん、レストランのオーナーは、訴えられ、裁判になり、「ルイ・ヴィトン」が入った店名は使えなくなりましたし、お金も支払うことになったようです。

こんな結果になったというのに、このレストランオーナーは新たに、レストランの名前を変えた際に、「茶ルイヴィトン鶏」としたそうです。
これで大丈夫と思ったというところが、私の笑いのスイッチをおしてしまいました。

私から見ると、面白いニュースなのですが、結局、このレストランオーナーはまた訴えられているとのことです。
ちなみに「ルイヴィトン」を店名に入れるのは、レストランのチキンに高級感を出したいからなんだそうです。

他人のブランド名をパクっているという時点で高級感はないよあなあと思わずにはいられません。
このレストランオーナーに誰か助言してあげればいいのにと思いました。

頑固おやじが経営者なのでしょうか?
それならば、「頑固おやじのこだわり鶏」でどうでしょうか?

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